【お知らせ】2021年2月 写真無断掲載についてのお詫び

当サイトについて/運営者の想い

運営者プロフィール

ロード乗りデザイナーSho
INNERTOP運営チーム/メインライター

デザイナー/ライター/ロードバイクコーディネーター。工業大学でプロダクトデザイン/グラフィックデザインを専攻した後、フリーランスデザイナーへ。現在は自転車関連企業・インテリア・家電メーカーなど様々な企業のデザイン業務を請け負っている。真っ昼間から自転車で千葉〜幕張近辺を爆走していると噂の自転車好きお兄さん。愛車はPINARELLO RAZHA。

当サイトについて

INNERTOP(インナートップ)は『自転車乗りの価値をアップデートする』というテーマのもと2018年に開設されたサイクリングブログだ。新製品リリース情報や製品レビューなどを中心に、自転車乗りが気になるデータを収集し、デザイナー目線で情報にまとめ、分かりやすく発信している。

運営者の想い

INNERTOP(インナートップ)とは?

これは、ロードバイクで走行するときのギア比テクニックとして、NGとされているギアセレクト。フロントディレイラーが内側(フレーム側)へ、リアディレイラーが外側いっぱいに移動してチェーンが斜めになってしまうためだ。

「インナートップ」について詳しくはこちら

いわゆる「たすき掛け」状態だ。

チェーンが斜めの状態で走行すると、チェーンとギアとの摩擦抵抗が大きくなる。そのため、チェーンやスプロケット、チェーンリングを痛める原因となってしまう。

では、なぜそんな言葉をサイト名に?

走り出しは誰しもインナーギア

このサイトを読んでいるということは、すでにインナーギアで走り出した人たちだろう。このサイトを見つけたからには、これからアウターギアをフルに使いこなせるようになるだろう。保証する。

ここから、価値ある自転車乗りを育てる

このサイトは、初心者にもわかりやすいようなコンテンツ作りを心がけている。初めは間違っててもいいじゃないか。ここから、価値ある自転車乗りを目指していこう。

保管の際はインナートップにするのが最適

ロードバイクを保管する際は、ギアをインナートップにしておくのが良いことを知っているだろうか。チェーンやシフトケーブルにかかるテンションが最も低く、保管時に掛かる負担が少ないのがインナートップだ。

INNERTOPの特徴

冒頭でも述べたように、インナートップは本来ご法度なギアセレクトだ。あえてそれをタイトルとしたこのサイトでは、ご法度とされているような自転車業界の闇、あなたが損をしないための情報を、惜しみなく発信している。

他様の悪口を言うのは好きではないが、伝えておく。あなたが知っている有名な自転車情報サイトでの告知や商品紹介の裏には多額のお金が動いている。それが信用できないという訳ではないが、それを意識した上で情報を受け取らなければ、損をしかねない。

このサイトではバイアスの掛かっていない情報を伝えたい。見てくれる方に一番近い目線で情報発信するサイトになりたい。このサイトの情報を我がものとし、自転車乗りとしての価値を一緒に向上させていこう。

お問い合わせ

●INNERTOPでは、広告掲載や製品提供などのご依頼をお受けしています。自転車関連の魅力的なプロダクト/サービスを一緒に広めたい企業様は、お手数ですがこちらのメールアドレスまでリクエストをお送りください。
info@innertop.com

●このサイトの管理者であるロード乗りデザイナーShoは、デザイン業務のご依頼も募集しております。パッケージ/Webデザイン/バナー/広告などのデザインや写真撮影でお困りの場合は、以下のサイト(ポートフォリオサイト)を通してご連絡ください。
www.ced.tokyo/


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