ロードバイク2020年最新モデル!初心者におすすめ16選!

ロードバイク2020年最新モデル!初心者におすすめ16選! おすすめロードバイク
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ロードバイクを選ぶ際には、価格と性能・乗り心地などいくつかの条件で選ぶ必要がある。初心者がいきなりロードバイクを選ぶといっても、どれがいいのかわからず、迷ってしまう。かつての私もそうだった…

この記事では、2019年の夏に発表された、2020年の最新モデルのロードバイクの中から、初心者に是非選んで頂きたい、おすすめのロードバイクをご紹介。

あなたが2020最新モデルで一台目のロードバイクを探しているなら必見だ。

ロードバイクを選ぶ前に知っておきたいこと

ロードバイクを選ぶといっても、その種類や購入方法はいろいろある。単に「おすすめロードバイク」を眺めているだけでは、あなたの理想のバイクとめぐりあうことは難しい。前提の知識として最低限知っておきたい情報を以前、記事にしているので、是非これらの記事も併せて参考にしていただきたい。

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2020モデルのトレンド・流行を抑える

これからロードバイクを選ぶにあたって、トレンド(ロードバイク業界の流れ)を読むことも重要だ。これから先、長いあいだ時間を共にする相棒選びだから。トレンドといっても各メーカーによって異なる部分もあるため一概に言うのは苦しいが、概ね最近の全体の流れとしては以下の4点が挙げられる。

2020年 ロードバイクの最新トレンド

・リムブレーキが廃れディスクブレーキ主流へシフト
・太いタイヤ(28Cや30Cなど)とグラベルロードの充実
・カーボンファイバー製エアロバイクの低価格化
・アルミの成形技術の向上と美しいアルミフレーム

ディスクブレーキ化

これまでもディスクブレーキの台頭は囁かれてきたが、いよいよリムブレーキが廃れつつある。トレックが”ハイエンドモデルのリムブレーキ仕様を廃止する”という発表は、ディスクブレーキ主流の時代を決定づける象徴的なニュースとなった。

ワイドタイヤとグラベル

これまでも23Cから25Cへと、タイヤの主流は太くなる方向に動いていたが、2020からはさらに太いタイヤに対応していることがむしろスタンダードな時代となるだろう。28Cタイヤや32Cタイヤに対応するフレームも出てきており、タイヤのワイド化は止まらない。

エアロバイクの低価格化

これまで高品質なエアロフレームは、高いカーボン成形技術をもったトップブランドのみが製造できた。だが、近年その技術は多くのメーカーが享受できるものとなった。比較的マイナーな自転車メーカーからも高品質で洗練されたカーボンバイクが登場し、市場全体のエントリー向けカーボンバイクの価格を押し下げている。

美しいアルミフレーム

「アルミといえばエントリーモデル」という風潮があったが、この固定観念は次第に壊されることになるだろう。キャノンデールやトレックを筆頭に、カーボンバイクにも負けて劣らない美しいアルミフレームを発表している。軽量化も止まらない。いまや、カーボンバイクとアルミバイクの性能差はどれだけあるのか、刮目すべきだ。

今こそおすすめしたいメタルバイク

近年のトレンドを抑えており、これから先長い間その価値を発揮するであろうロードバイクを紹介する。あなたの一台目にふさわしいロードバイクを、カーボンバイクとメタルバイクの2つに分けて発表する。まずはアルミやクロモリを含むメタルバイクからだ。8つ選出、どれも見逃せない。

BMC(ビーエムシー) Teammachine ALR One

BMC(ビーエムシー) Teammachine ALR One
BMC(ビーエムシー) Teammachine ALR One

BMC Switzerland社の軽量レーシングバイク「Teammachine SLR」ファミリーに、アルミフレームモデルが登場。アルミながらエアロ効果を意識したフレームと内装ケーブルで非常に整ったフォルム。振動をいなすカーボンフォークとD型カーボンシートポストを装備し、剛性と快適性とを高い次元で実現している。アルミらしからぬフレームデザインと性能は、2020年の次世代アルミレーシングバイクを象徴する一台となっている。

ビーエムシー チームマシン エーエルアール ワン
参考価格¥180,000(税抜)
重量1,165g (フレーム重量)
メインコンポShimano 105
カラーSuper Red
サイズ47, 51, 54, 57

リンク▶BMC Switzerland | BMCオフィシャルサイト

COLNAGO(コルナゴ) A2-r

colnago-A2R
COLNAGO(コルナゴ) A2-r

コルナゴアルミロードで人気を博した軽量アルミバイク「A1-r」がさらにブラッシュアップされて登場。カーボンの上位機種「C-RS」と同じフロントフォークをインストールし、振動吸収性能がさらに増した。イタリアンカラーをさり気なく纏ったシックなデザインと、スムースウエルディング処理でカーボンと見間違えるような美しいフレーム。チェーンステー長がサイズごとに細かく調整されており、生産効率が落ちたとしても一貫してコルナゴのアイデンティティーを保つ老舗ブランドの誇りを感じるバイクだ。

コルナゴ エーツー・アール
参考価格¥169,000(税抜)
重量8.6kg
メインコンポShimano 105
カラーA2MB / A2BR
サイズ400, 430, 460, 490, 520, 550, 580

リンク▶COLNAGO|OFFICIAL WEB SITE

SPECIALIZED(スペシャライズド) ALLEZ SPRINT COMP DISC

SPECIALIZED(スペシャライズド) ALLEZ SPRINT DSW SL COMP
SPECIALIZED(スペシャライズド) ALLEZ SPRINT DSW SL COMP

昨年モデルより継続販売されている、SPECIALIZEDの次世代アルミレーシングバイク。今では定番となったモデルだ。近年大きなアップデートはされていないものの、見事なルックスとフレーム性能でアルミバイクの殻を破った功績は今後も語られるだろう。アルミフレームのロードバイクを語るにあたって、どうしても外せないレーシングバイクだ。

スペシャライズド アレースプリント コンプ ディスク
参考価格¥237,600(税込)
重量8.56kg (52サイズ)
メインコンポShimano 105
カラーBRSH/NICEBLU, BLK/LTSIL
サイズ49, 52, 54, 56

リンク▶SPECIALIZED

TREK(トレック) Checkpoint ALR 5

treck checkpoint alr

近年のトレンドをバッチリ抑えたTREKの最新グラベルロード「Checkpoint」の中で、最もコストパフォーマンスに優れたアルミフレーム&カーボンフォークを組み合わせたモデル。高性能なアルミフレーム、広いタイヤクリアランス、12mmスルーアクスルと油圧式ディスクブレーキ、どんな冒険にも合わせられるマウントを装備。高品質なShimano 105 11速ドライブトレインとの組み合わせでこの価格。この一台で、舗装路も未舗装路もどこへだって駆けていける。

トレック チェックポイント エーエルアール ファイヴ
参考価格¥219,000(税抜)
重量10.05 kg (56)
メインコンポShimano 105
カラーMatte Axinit
サイズ49, 52, 54, 56, 58

リンク▶TREK BIKES

FOCUS(フォーカス) PARALANE 6.9

FOCUS(フォーカス) PARALANE 6.9

FOCUSのエンデュランス・アドベンチャーロードとして人気が高い「PARALANE(パラレーン)」がアルミフレームで登場!非常にスタイリッシュなフレーム・フォークのデザインを気にいる方も多いのではないだろうか。油圧式ディスクブレーキや最大35Cまで対応のワイドなタイヤクリアランスは近年のトレンドを先取りしている。コンポーネントは高品質な105シリーズをほぼフルセットで導入しており、同社のラインナップの中ではコストパフォーマンスに優れたモデルだ。

フォーカス パラレーン 6.9
参考価格¥248,000(税抜)
重量9.75kg
メインコンポShimano 105
カラーFREESTYLE
サイズ51, 54

リンク▶FOCUS BIKES

CANNONDALE(キャノンデール) CADD13 DISK 105

cadd13 disk 105
cadd13 disk 105

「アルミと言えば」でおなじみのキャノンデール。お家芸のカーボンキラーバイク、「CADD(キャド)」シリーズが2020年フルモデルチェンジ。新しいスーパーシックスエボと同様のジオメトリを纏った、アルミの可能性をまた一段押し上げたであろう全く新しいバイク。「アルミよりカーボンが優れているという神話はもう終わった」とメーカーは話した。広いタイヤクリアランスとディスクブレーキ、小さいリア三角形やD型チューブなど最新テクノロジーつぎ込まれた新世代アルミバイクだ。

キャノンデール キャド13 ディスク 105
参考価格¥210,000(税抜)
重量1,094g (フレーム)
メインコンポShimano 105
カラーMANTIS, ACID RED
サイズ44, 48, 51, 54, 56, 58, 60, 62

リンク▶キャノンデール | Cannondale Bicycles

NEST(ネスト) ALTERNA DISC-A

レーシングジオメトリを採用したクラス最軽量のアルミディスクロードバイク。前後スルーアクスルによる高剛性化によりコーナリングやハードなブレーキング、悪路走行などにおいて、ライダーに抜群の安定感と安心感をもたらす。プレスフィットBB、フラットマウントディスクブレーキ、NOVATEC 社製ハブなど同価格帯では唯一無二のコストパフォーマンスを誇る。

ネスト オルタナ ディスク-A
参考価格¥139,000(税抜)
重量9.0kg (510mm)
メインコンポShimano 105
カラーレッド
サイズ440mm(150-165cm) 475mm(160-175cm) 510mm(170-185cm)

リンク▶NESTO – ネスト

FUJI(フジ)SL-A 1.3

FUJI(フジ)SL-A 1.3

フラッグシップモデルと同じジオメトリーを採用し、カスタム次第では7kg切りも可能な、高いポテンシャルを持ったアルミバイク。フルカーボンフォークは振動吸収性と路面追随性能が高い一方で、高速コーナーの安定性も高次元で実現する剛性を併せ持つ。ロングライドからクリテ、ヒルクライムまでこれ1台でこなせるオールラウンドロード。これからレースに挑戦しようと考えているビギナーや学生のレーサーなどに特におすすめできる即戦力レースバイクだ。

フジ エスエル-A 1.3
参考価格¥179,000 (税別)
重量8.5㎏
メインコンポShimano 105
カラーElectric Blue
サイズ46cm, 49cm, 52cm, 54cm, 56cm

リンク▶FUJI BIKES|日本公式HP

今こそおすすめしたいカーボンバイク

先程もお伝えしたとおり、2020年モデルは低価格帯のカーボンバイクが充実。OEMメーカーブランドや、巨大な台湾メーカーらがカーボンバイクの価格帯を引き下げる。そんな中でおすすめのカーボンフレームのバイクを8つ選出した。まったく、どれも目が離せない!

PINARELLO(ピナレロ) RAZHA DISK

PINARELLO(ピナレロ) RAZHA DISK

PINARELLOのかつてのハイエンドレーシングバイク「DOGMA 65.1」とほぼ同等の形状を身にまとい、ピナレロのアイデンティティーであるONDA(オンダ)フォークとアシンメトリックデザインを体感できるエントリーカーボンロード「RAZHA」。そのラザに、2020からはディスクブレーキ仕様が追加された。ディスク化ついでにタイヤクリアランスも広くなった。おそらくフレームバランスも最構成されているだろうし、とてもコストが掛かった一台。リムブレーキモデルも引き続きラインナップされるが、2020モデルを買うならこちらのディスク仕様を是非とも選びたい。

ピナレロ ラザ ディスク
参考価格¥298,000(税抜)
重量不明
メインコンポShimano 105
カラーBlack/Mat, Navy/Mat
サイズ44SL, 46SL, 50, 51, 53, 54, 55, 56

リンク▶PINARELLO|日本公式HP

CANYON(キャニオン) Grail CF SL 7.0

CANYON(キャニオン) Grail CF SL 7.0
CANYON(キャニオン) Grail CF SL 7.0

ドイツ・コブレンツに本社を置く自転車メーカー「キャニオン」の最新グラベルロードバイク。アスファルト上での気持ちいいサイクリングから週末のちょっと刺激的な林道ツーリングや河川敷の未舗装路ライドまで、幅広い活躍が期待できる。特徴的な二段ハンドルと独特なフレーム形状。高性能なフルカーボンフレームに、最新型のシマノ105をフル装備してこの価格。自社通販サイトのみで展開しているからこその破格のコストパフォーマンスだ。

キャニオン グレイル シーエフ エスエル 7.0
参考価格¥249,000(税抜)
重量8.80 kg
メインコンポShimano 105
カラーCanyon Grey/Metallic, Carbon/Copper
サイズ2XS, XS, S, M, L, XL, 2XL

リンク▶CANYON BICYCLES|公式オンラインショップ

MERIDA(メリダ) SCULTURA DISC 4000

MERIDA(メリダ) SCULTURA DISC 4000

Shimano製油圧ディスクブレーキとCF2カーボンフレームを採用したオールラウンドロードバイク。28Cのワイドクリアランスにも対応するフレーム設計と、パリ・ルーベを含むパヴェでのレースで鍛え上げられたScultura Discならではの走りが、卓越した快適性を実現。レースのみならず、エンデュランス用途でも高い性能を発揮する。

メリダ スクルトゥーラ ディスク 4000
参考価格¥269,000(税抜)
重量8.5kg(S)
メインコンポShimano 105
カラーMATT BLACK/GLOSSY ANTHRACITE, GLITTERY SILVER/BLACK
サイズ41(XXS), 44(XXS), 47(XS), 50(S), 52(SM), 54(ML), 56(L)

リンク▶MERIDA|日本公式HP

GUST(グスト) RCR Team EVO

カーボン製のパソコンや携帯電話などのボディーやパーツを生産していた会社が、2006年に立ち上げた新しいカーボンメーカー、「Attaque社」のロードバイクブランド。それが「GUST(グスト)」だ。もともとは、その技術力と生産力を活用し、多くのバイクブランドに自転車フレームをOEM供給=「相手先ブランド名製造」してきた。「RCR Team EVO」は、コンポーネントとホイール以外はプロチームが使うものと全く同じグレードのもの。元OEMメーカーならではのコストパフォーマンスを誇る、最安レベルのハイエンドカーボンバイクだ。

グスト(ガスト) アールシーアール チーム エヴォ
参考価格¥228,000(税抜)
重量7.6 kg
メインコンポShimano 105
カラーWhite, Lava Red
サイズ44, 47, 50, 53, 55, 57

リンク▶GUST BIKES|日本公式HP

BIANCHI (ビアンキ) SPRINT

BIANCHI (ビアンキ) SPRINT
BIANCHI (ビアンキ) SPRINT

Bianchのカーボンロードバイクにエントリーグレードが新登場。「Sprint」は1970年代にロードレースで活躍したクロモリ時代の名車の名前。オリジナルのフレームをベースに、現在のビアンキが持つ最新のデータに基づいて生まれ変わった。エントリーモデルであるものの、性能、外観に一切の妥協はない。リムブレーキモデルとディスクブレーキモデルをラインナップしているほか、初心者にも扱いやすいように最適化された一台となっている。

ビアンキ スプリント
参考価格¥228,000(税抜)
重量約8.5kg (53)
メインコンポShimano 105
カラーCK16/Black Full Glossy, Black/CK16 Full Glossy
サイズ44, 47, 50, 53, 55, 57

リンク▶BIANCHI|日本公式HP

FELT(フェルト) FR Advanced 105

FELT(フェルト) FR Advanced
FELT(フェルト) FR Advanced

質実剛健な作りとシャープな走行性能で定評がある FELT FRシリーズに2020モデルではディスクブレーキモデルがラインナップ。105コンポーネントを組み合わせたこのモデルは使用素材をUHC Advanced+TeXtreme カーボンにアップグレードしながら価格は前モデルから据え置きとし、さらにコストパフォーマンスの高い軽量レーシングバイクとなった。

フェルト エフアール アドバンスド
参考価格¥288,000(税抜)
重量8.0kg(56)
メインコンポShimano 105
カラーアクアフレッシュ/マットテクストリーム, プラズマレッド/テクストリーム
サイズ47, 51, 54, 56

リンク▶Felt 公式日本語Web

CANNONDALE(キャノンデール) Super Six Evo Disk

CANNONDALE(キャノンデール)Super Six Evo Disk 105
CANNONDALE(キャノンデール)Super Six Evo Disk 105

第三世代となる2020モデルのSuper Six Evoは大胆にフルモデルチェンジ。これまで重要視されてきた軽量さと高剛性に加え、空力効率への莫大な研究の成果が注ぎ込まれた全く新しい軽量万能レーシングバイクとなった。美しく高性能なカーボンフレームと信頼の105コンポーネントを組み合わせたバイクがこの価格から。非常にコストパフォーマンスの高いモデルだ。

キャノンデール スーパーシックス エヴォ ディスク
参考価格¥260,000(税抜)
重量999g(フレーム)
メインコンポShimano 105
カラーBLACK PEARL, ACID RED
サイズ48, 51, 54, 56, 58

リンク▶キャノンデール | Cannondale Bicycles

GIANT(ジャイアント) PROPEL ADVANCED 2

ジャイアント PROPEL(プロペル) ADVANCED 2 (2020 NEW)

GIANTのエアロロードバイク「プロペル」が2020モデルではややパワーアップして登場。フレーム形状を横⾵起因の乱気流に最適化し、エアロ性能をさらに向上させた。空力性能を高めるフレーム/フォーク一体型ブレーキ、エアロカーボンシートポスト、エアロホイールを組み合わせ、完成車状態でもエアロバイクとして十分に完成されたレーシングバイクだ。チューブレスレディタイヤを標準装備している点も、トレンドを先取りしており高ポイント。そして相変わらずのコストパフォーマンスの高さは、他の多くのメーカーよりも圧倒的にお得感を感じざるを得ない。

ジャイアント プロペル アドバンスド 2
参考価格¥225,000(税抜)
重量8.4kg(500mm)
メインコンポShimano 105
カラーマットチャコール
サイズ465(XS),500(S),520(M),545(ML)

リンク▶GIANT Bicycles公式

まとめ

2020年モデルの最新ロードバイクの中から初心者の一台目に今こそ選びたいバイクを16モデル紹介してきた。初めにもお伝えしたが、今後長い期間相棒としてあなたを支えるロードバイクを選ぶためには、最近のロードバイク業界の流れを抑えることが大切。

それに加えて、個人的に最も大切だと感じていることが、「これだ!!」というような、直感的に惚れたバイクを選ぶこと。ロードバイクは高価な買い物。中途半端に妥協して選んでしまって後悔することも少なくない。

価格と、見た目と、性能と。色々な要素があり選ぶのが難しいロードバイクではあるが、このサイトがあなたにふさわしいバイクとの”出逢い”を見つけるための一助になることを祈っている。

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